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一期JAM NEWS!!

2026.5.30 調布駅前広場の完成記念イベントにてジャンベ演奏✨

5月30日
読了時間: 2分

障がい者アートを通じて人々に元気を届ける活動をしている

「点と未来デザインラボラトリー」さまが手掛ける『イノチビート』にて

ジャンベ演奏をしてまいりました!

この日は多摩美術大学 ジャンベ部の学生さんも参加してくれました✨

応援いただきました皆様、ありがとうございました!!


■イノチビート / ジャンベミュージックでつながる多様性社会への実験

これは、多様性社会への実験動画です。 お面をかぶってアフリカ音楽のリズムにあわせて踊ろう! 西アフリカの伝統打楽器「ジャンベ」を中心としたリズム音楽、ジャンベミュージック。

太鼓と声だけで織りなされる原始的で躍動的なリズムは、聴く者の身体の芯に響きわたります。 ジャンベミュージックは、人間が本来持つ「生命の音」。

打ち鳴らされるリズムは、私たちが言葉や立場を超えて響き合える共通の言語です。

このワークショップでは、障がいのある人、心に悩みを抱える人、そして健常者も、誰もが「お面」をかぶり、一体となって踊ります。


顔や肩書き、年齢、性別、障がいの有無。そんなすべての境界を取り払ったとき、そこにあるのはただ「イノチ」そのもの。

げんきアートではこの試みを「いのちのおどり」と名付けました。 お面をかぶり、ジャンベの音に身をゆだね、思いのままに踊ってみてください。

そこに生まれるのは、誰もが平等で、自由で、そして美しい世界です。


■げんきアートとは

障がいを持った方によって制作されたアート いわゆる、障がい者アートまたはアウトサイダーアートと言われる 個性豊かでとてもエネルギッシュな作品を、そしてそれを作り出す作家さんたちを 知ってもらい、飾りたいと思ってもらいより身近なものにしてもらうために 展示会「げんきアート展」の実施や、インタビュー動画の制作、作品を使用したグッズの販売などを行っております。 ― Web:https://tentomirai.tokyo/



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